2010年11月アーカイブ

ビジネスでも使えるデジカメ

デジタルカメラの低価格化が止まらないそうです。
販売台数自体は好調なようですが
デジカメやカメラ付きのデジタル機器が
近年爆発的に普及したために
あまり高価だと、ユーザーの買い換え喚起が出来ないようですね。

それも、便利なコンパクトカメラの新作も
2万を大きく切る値下がりなんだとか。
実はカメラは、仕事上でも生活でも便利に使えるツールなのです。

思い出や記念を残すための写真はもちろん
様々な現場状況をカメラに画像データとして残すことで
便利に生活することが出来ます。

携帯でももちろん大丈夫ですが
知らない土地で、街頭の地図を撮ったり
料理の資料として食事を取ったり
動画撮影機能もあるので、
仕事の作業や手順で複雑な物があったら
一言断って動画で録画する事も出来ます。
簡単な音声メモや伝言ビデオも作れるので
何かとあると便利ですよ。

加圧

話は変わりますが、横浜の加圧トレーニング続けています。
ビジネスでは健康管理も大切ですから
体力増進はとても重要な事です。

それに体を動かしていると精神的にも安定してくるので
良い傾向だと思っています。
疲れている時は無理せずお灸をして貰っています。
血行が良くなるので首や肩がとても楽になります。

営業の際には咳やマスクをして会うわけにはいかないので
よく食べ、よく動き、よく寝るようにしています。
体温を上げると免疫力が増加するので
温かい物や辛い物を食べたり、お風呂にゆっくりつかるのも
風邪や疲れ対策に有効です。
ぜひ参考にして下さい。

スポーツ教室でからだを痛めました。

スポーツ教室に通ったら、逆にからだを痛めてしまい、
横浜の接骨院におせわになることになりました。

スポーツ教室はじめたばっかりなのに、その後は全く行って
なくて、週末は接骨院通いになってしまいました。

もう悲しいです。

教室に一緒に通い出した友人とはとりあえず
飲んだりはしています。

本当はスポーツで汗をながしてからの一杯にしようと
思っていたのですが、汗なんか全然だしていないのに
ごくごく飲んじゃっています。

友人からももちろんスポーツ教室の話しを教えてもらいます。
予想外にスロースペースみたいで、そんなに上達が早いようには
感じませんでした。

これなら接骨院でからだを治してもらってからの参加でも
遅くはないかもです。

今は先生の言うことを聞いて、少しでもはやく治したいと
思います。

他には日本とあめりかの思いやり予算についての
豆知識を教えてもらいました。

これは日本にきているアメリカ軍の財政上の負担を
日本がかたがわりするというもので、一昔前に政治家の中で
こそこそとアメリカときめちゃったって問題になっているんですよね。

今でこそこれを無くしたいという主張をしているようですが、
アメリカ側からはもっとよこせとおどされているような感じで、
日本は何も言えないような感じなんですよね。

これが無くなるってことは無くて、アメリカは日本をかわりに
命をはってまもっているんだという主張から、その経済負担を
日本がおぎなうのはもっともであるという感じみたいですね。
接骨院

ゴルフ場スタッフの気持ちをたかめる。

労働者の新しい雇用対策として、その人の適正がわかる
調査や分析をして、自分で自分の適正をしり
個々の仕事にプラスになるようなものがあります。

私のゴルフ場でもこの方式を取り入れて、アドバイスをして頂ける
人と共に外部に委託をして、1日研修を社員にしました。

自分も参加しての研修になったのですが、最初は簡単なものを
書き込んでいったのですが、そこからひたすら自分はどうなのかを
書き込んでいく作業になります。

いろんな側面、いろんな場面、いろんな年齢。
自分をいろんな条件にあてはめて存在をさせて、
その自分を資料にひたすらと書き留めておきます。

自分がマイナスだと思っている癖を再認識させられたりもしますが、
この研修の特徴は自分のプラスも見つけられるように考えられているもの。

研修の講師も、自分の良い部分をみつけるように考えて下さいと
いいます。

意識するとなかなか難しいものですよね。
そもそも日本人は自分を良い方に評価することを美徳としない
謙遜の人種なので、この自分の良い部分を見つける作業が苦手
だったりします。

他の社員もやはり大変そうな感じで書き込み作業をしています。

大変だからこの作業の意味があるんでしょうね。

私もこの研修を同時に体験することで、自分のいい部分が
なんなのか、自分なりに考えてみるきっかけにはなっていると
思います。

他の社員の書いている内容を確認することはできませんが、
たぶん他の社員のみなさんも、自分の特徴や自分があげるといたら
プラスの部分はなんなのか、そんな事は見つけることができたのかも
しれません。

そのまま私は埼玉県のさいたま市にある大宮ゴルフスタジオ
練習にいきました。

今は人の力が会社の力に反映されるといいますが、
どうすればいいのか、これは一筋縄ではいかない問題です。

頭にもやもやがあると、ダメですね。
その日の練習はさんざんでした。
ゴルフレッスン

食事のマナー

ビジネスのなかでは、
食事を取りながらの打ち合わせや会食、接待といったものがあります。

そこで、ビジネスシーンでの食事のマナーについて
考えてみたいと思います。

基本的な事ですが
おいしそうに食べることが相手への気遣いです。

ビジネスにからんだ食事に限らず、
人と一緒に食事をするときの最大のマナーは、
おいしそうに食べることではないかと思います。
マナーを気にして、ぎこちない食事をしたり
苦手な食べ物を露骨に嫌がる態度を出すのは
気分のいいものではありません。


食べることと会話をすることのバランスをとりましょう
食事をしながら楽しく会話をすることも大切ですが、
話に夢中になりすぎるのは失敗の元。
オーバーアクションで箸を振り回したり、
口の中に食べ物が残っている状態で話したりするのは、
あまりにも品がありません。
しかし逆に、食べることに集中しすぎて、
まったく話をしないのもいただけません。
食事のマナーに気を使いながら会話を楽しめるスマートさが
必要といえるでしょう。


食事の時、自分が出している「音」に敏感になりましょう
多少なりともマナーというものを気にしている人なら、
食べ物をかむ時にペチャペチャ、
飲物を飲む時にズズーと音を立てるようことはまずないと思いますが、
もし、こうしたことをやっている人がいたとしたら、
きっと、本人はこの音に気づいていないと思います。
なぜなら、食事の時に出る音は無意識のうちに出している音が多いからです。
大丈夫だと思っていても、
時々自分が音をたてて食事をしていないか確認しましょう。


沖縄料理

食事といっても、フランス料理からエスニック、
沖縄料理などの郷土料理と様々な種類と
それに合わせたマナーや風習があるものです。

あまり固くならずに、基本的なマナーを押さえながら
食事を楽しむ事が重要です。

加圧トレーニングのように、武器になる趣味を選ぶ

会社の中で会話のきっかけがつかめないといった悩みがよくあります。

ビジネスにおいてコミュニケーション能力はどこでも求められる能力ですが、
そのポイントは話ができるかどうかの単純なものであるが、
これが誰もが悩む課題でもあります。

よく言われるのが無趣味だからよくないというアドバイス。
会社の同僚や上司がよく話す話題のものを自分でも興味をもって
楽しんでみるのが解決方法だと言いますが、
もともと興味なんてなかったわけですから、そんな簡単には
楽しむ事もできなく失敗に終わる事があります。

そこででる解決方法には、相手の趣味に対していろいろな疑問を
ぶつけてみるといった方法です。

なぜ好きなのか? どこがおもしろいのか?
など、自分がその楽しみを理解できないのであれば、それを知る行動を
まずはとってみる。

それは自動的に「相手に関心をもつ」といった行動にも変換されているわけです。

なぜおもしろいのか?とか、なぜ好きなのか?などの質問をしたら
相手に失礼ではないかと考えると思いますが、以外に相手にしてみたら
自分の好きなものを理解させたいといった衝動になるので
質問をすればするほど、話をしてくれるようになってくれます。

もちろん工夫は必要ですが、相手との距離を縮めるきっかけには
なるのではないでしょうか。

私の場合は、この方法ではなく趣味がもてない人は、
人気のある一般的な趣味ではなく、自分の趣味を持つ事をすすめています。

横浜にある加圧トレーニングは、意外に周りの人に話をすると
おもしろがられてかなりの話題になります。

加圧トレーニング

相手にあわせられないのであれば、自分の個性を出して
相手を引きつければいいのではないでしょうか?

加圧トレーニングのように芸能人もやっている、
話題にもなっていて効果がよくわかる。

そんなものを取り入れてみたらいかがでしょうか?

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